【2013 News】

◆2014/02/13-(木)◆
埼玉県プーマカップ予選が2月1日(土)熊谷体育館で行われました。
対戦相手は埼玉県1部リーグのロクFC、トータル1-0の勝利となりましたが、得失点差の関係で予選突破は残念ながらできませんでした。

 

少人数で挑んだゲームとなり、ゴレイロに関しては本来FPの17番鈴木選手を起用します。

終始相手の攻撃に防戦の時間帯が続く形となりましたが、局面局面で集中したDFを維持することができ、なんとか凌ぎきります。

 

攻撃においてはイージーミスが多くリズムを作り出せず、単調なプレーがチーム全体で続きます。

要所ではカウンターから相手ゴールを脅かすシーンも有り、6番原田選手のゴールも生まれました。

 

劣性で厳しいゲーム内容でも勝ち切ることができたことは、非常に大きな収穫となりました。

このゲームで2013年シーズンは終了となります。

 

徐々にですが、チームがステップアップしていることを実感できていますし、より良質なコミュニケーションを各選手が意識し実行できている為、来季は昇格の切符が現実的になってきたように思います。

 

2013シーズンも沢山の応援ありがとうございました。

 

得点者

No6 原田1

◆2014/01/27-(月)◆
埼玉県二部リーグ第12節が1月25日(土)庄和体育館で行われました。
対戦相手は暫定10位のFFC Estrela、最終節となる重要な試合でしたが、トータル4-3の勝利となりました。

 

全体的に落ち着いてボールを保持する時間が多くありましたが、イージーミスや判断ミスによりフィニッシュで攻撃を終わらすことができず、カウンターを狙われ危険なシーンが多くありました。

 

リズムの悪い中でも、単発的にビッグチャンスを作り出しますが、フィニッシュの精度を欠き決定機をフイにするシーンも散見。なんとかコーナーキックや2番山本選手のミドルシュートなどから得点を重ね苦しいながらもFC川越優勢でゲームを進めます。

 

優勢でゲームを進めるも、ビハインドを埋めるため精力的な相手のプレーにより徐々に形勢逆転。

最後は凌ぐ形でリードを守り切りました。

 

ポゼッションを高め相手を押し込む攻撃をテーマとし年間通して意思疎通を行ってきましたが、具現化できた良い要素は5割程度。逆に各選手の判断ミス及び判断スピードの遅さ、連携ミスから招くボールロスト率が高く推移し、うまくいかない部分も勿論ありましたが、来シーズンまでには修正し、更に向上していきます。

 

今シーズンは最終的に4位という成績で終了し、昇格の目標には手が届きませんでしたが、最低限である残留を果たすことができました。そして何よりも、今シーズンでは全体的に各選手がチームを高めようとする意識を強く持ち、練習及び試合において良質なコミュニケーションをとり続けることができたことが好成績に繋がったと考えます。

 

良質なコミュニケーションに磨きをかける為、今後更に飲み会を増やしていきたいと思います。

今シーズンも応援にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

来シーズンこそ、勝負のシーズンとし、悲願の1部昇格を全員で手に入れたいと思います。

宜しく御願い致します。

 

得点者

No9 熊切1

No8 一水1(OG)

No7 牛窪1

No2 山本2

◆2014/01/23-(木)◆
埼玉県プーマカップ予選が1月19日(日)宮代体育館で行われました。
埼玉県一部リーグNucleoと対戦、3-3のドローとなりました。

 

全体的にポゼッション率は五分五分の印象。

やや押し込みはじめた時間帯でFC川越が早々に2点先取し優位にゲームを進めます。

しかし、ビハインドを埋めるべく精力的に動く相手に、押し込まれる苦しい時間帯もありました。

 

早いアプローチからボールを奪うと迫力あるショートカウンターで相手ゴールを脅かすシーンも多々ありましたが、フィニッシュの精度に欠けゲームを大きく動かせません。

 

対処を間違った失点シーンを除けば、各選手全体的に落ち着き、少人数ながらも声を出し合いゲームを進めることができたことは評価できると思います。

 

最終節も必ず勝利し、4位の成績をキープしたいと思います。

応援にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

得点者

No7 牛窪3

◆2014/01/22-(水)◆
埼玉県二部リーグ第11節が1月18日(土)宮代体育館で行われました。
対戦相手は暫定で勝ち点が並ぶFUKAYAとの対戦、序盤の早い段階で単純なミスから2失点となりますが、その後打ち合いとなりトータル8対5の勝利となりました。

 

序盤は両者ミスが目立ち攻守が目まぐるしくかわる展開。

中盤からは落着きを見せポゼッションを相手より高く持ち、PIVO9番熊切選手を起点に、シンプルな攻撃を組み立てます。

 

終盤になると相手の足も止まり、更にリズムを掴みカウンターで立て続けに得点を重ね8得点の大量得点となりました。反面、不用意な失点も多く個人の単純なミスからの失点が目立ちました。

マークの確認や対人において精度向上が課題になります。

 

今節のMan of the Matchは間違いなく9番熊切選手。

3得点4アシストの活躍でチームを引っ張ってくれました。

PIVOとして絶対的な存在感を見せる熊切選手にご注目下さい。

 

寒い中、応援にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

次回、最終節は1月25日 10:30 Kick offとなります。

応援宜しく御願い致します。

 

得点者

No9 熊切3

No8 一水1

No7 牛窪1

No6 原田1

No4 東海林1

No2 山本1

◆2013/12/29-(日)◆
埼玉県二部リーグ第10節が12月22日(日)春日部市民体育館で行われました。
対戦相手は上位のマカプ~、トータル1対3の黒星となりました。

 

序盤から個々の能力に優れるマカプ~に対しては、目的を持って守備ラインを下げリスクをかけない戦術をとりました。守備の時間帯が多くなることは想定内とし、カウンターでリズムを作る形でゲームを進めます。

 

わずかなミスから失点は3つとなりましたが、全体が目的意識(ゲームプラン)を統一できそれを具現化できたことは大きな収穫であり、今後活かせる要素になりました。

 

集中した良い守備からリズムある良い攻撃に切り替えられたシーンも何度か見られました。

敗戦こそしたものの、前回の13失点が良い材料となり1対1の守備においては修正できつつあります。

 

次回は県リーグが1月18日に行われます。

少しでも次に繋げることのできるゲームをしたいと思います。

 

ご声援、本当にありがとうございました。

◆2013/12/29-(日)◆
埼玉県PUMAカップ第2回戦が10月23日(土)春日部市民体育館で行われました。

対戦相手は埼玉県1部の格上パルーヲ、トータル大量失点の3-13で黒星となりました。

 

序盤10分は五分五分の競り合いを見せていましたが、簡単に先取点を奪われてから崩れはじめその後は相手の巧みな攻撃により防戦の時間が続きます。カウンターで幾度と無く相手ゴールに迫りますが、フィニッシュの精度に欠け得点は3点に留まりました。

 

自陣での組織DFの対応、更に1対1の対応において大きな問題を残し修正できないままタイムアップ。1対1において粘れない守備、簡単に抜かれてしまう守備が目立ち個々の課題が大きく露呈したゲームでした。

 

個々の差はあったものの、1対1の的確な対応を行っていれば失点は半分以上防げたかと思います。

1対1、2対2の守備の課題を修正していきたいと思います。

 

応援にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/09/28-(土)◆
埼玉県PUMAカップ第1回戦が9月22日(土)庄和体育館で行われました。
対戦相手は同じカテゴリーのF.G.salwooo、トータル5-0で勝利となりました。
 
通常セットを組んで試合に臨んでいますが、少人数で試合に臨むことになりセットを組むことはできませんでしたが、相手チームも6人と少人数(FP4人)であった為、交代選手の余裕がない相手に対し、主導権を握り優位にゲームを進めます。
 
終始前線からのプレスが有効的に作用し、相手サイドでゲームを作ることができましたが、ポゼッション率に比べシュートの本数が少なく決定機を何本も外す状況。相手に合わさず積極的にシュートを打つ意識や、決定機に決めきるフィニッシュの精度が全体的にこのゲームでは低い印象。
 
更に、相手が疲れている中ノープレスにも関らずイージーミスが多くマークのずれからカウンターでピンチを招くシーンも幾度かありました。
 
反面、相手の交代に余裕人員が無いことを理解し、前線からのプレスをかけ続け終始ゲームの主導権を握れたことは良い要因でした。加えて、途中加入の4番東海林選手や3番江川選手らの勢力的な動きはチームとして大きな収穫となりました。
 
また17番鈴木選手(怪我)や6番原田選手(怪我)らを筆頭に良い雰囲気でゲームを進められた為、良い結果が生まれたと思います。今後この雰囲気を持続する為には、リードしている時間帯を多く持つことや一人一人のチームに対する貢献意識が重要な要素になります。
 
ご声援、本当にありがとうございました。

◆2013/09/01-(日)◆
埼玉県二部リーグ第8節が8月31日(土)熊谷体育館で行われました。
対戦相手はFFK。累積や諸事情、怪我等で試合に出場できない選手が重なり、少人数で挑む試合となりましたが、2-0の白星となりました。

 

前半から相手は守備位置をハーフより低い位置に設定し、スペースを消すノーリスクな戦術。

相手陣内でプレーする時間を多く持ちますが、ゴール前のスペースを消され、相手の堅実な守備により決定的なシュートシーンを作らせてもらえません。

 

狭いスペースの中でも、サイド際のワンツーや縦の抜け出しから良い形で崩し、何度かチャンスはありましたが得点には至らず0-0で前半を折り返します。

 

後半も押し込みながら優勢にゲームを進めると、自陣低い位置でボールを奪い相手の陣形が整っていないところで素早いカウンターから15番三田選手のゴールが生まれ、待望の先制点。

後半中盤には、2番山本選手のミドルシュートが決まり追加点。

2点のリードから余裕が生まれ、更にゲームを優勢に進めそのままタイムアップ。

 

全体的に両者ミスが目立つキリっとしないゲーム内容でしたが、うまくいかないながらも失点を0に抑えて勝ちきることができ、結果勝ち点3を獲得できたことは次に繋げられるゲームでした。

 

プレッシャーをかけてくるチームでも、今節のようにボールを保持できるようになる為には、連動性、更に個人のオフザボールの質が課題となります。

 

また、怪我で今節出場できなかった17番鈴木選手や累積で出場できなかった9番熊切選手が、ピッチ外からチームを盛り上げる声や的確な指示を出し、チームの士気を高めてくれました。更にスタッフの2名もいつもながら最大の協力と応援をしてくれたことにより、勝利に繋げられたと思います。

 

今節の勝利で暫定4位に浮上、暫定3位とは3ポイント差。

1つでも順位を伸ばせるよう課題を修正していきます。

応援にお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/08/30-(金)◆
埼玉県二部リーグ第7節が8月25日(日)宮代体育館で行われました。
対戦相手は暫定二位のrapido。現在の勝点を比較すると、恐らく直接順位を争う相手となり、今シーズン最も重要な試合と位置付けていたこの試合では、残念ながらトータル4-5の敗戦となりました。
 
前半ではボール支配率は五分五分の印象、決定的なチャンスも何度かありましたが、それを得点に繋げることはできず、逆に相手の鋭いカウンターにより前半に4失点。
 
後半に入り背水の陣で挑むと、相手の足が止まり始め、運動量の多さ、集中した攻守の切り替えが功を奏し、相手を押し込む時間帯が増えます。優勢にゲームを運ぶと、立て続けに4得点。
残り3分を余したところでも、怒涛の攻撃を見せますが、一瞬のミスを突かれ勝ち越し弾を許しタイムアップ。
 
序盤では相手の早いプレッシャーに順応できず、ミスを連発しペースを握られる時間帯もありましたが、後半からはショートパスでプレスを回避し攻撃の時間を多くもつことができたことは成果であり、またそれをゲーム中に修正できたことは非常に大きな収穫となりました。

 

また、失点シーンにおいては1対1の弱さが露呈し、対人において負けない気持ち、厳しさをもう一度確認する必要があるかと思います。後半のようなゲーム運びを前半からできれば、結果は付いてくるはずです。

 

リーグも終盤に入り込みますが、少しでも上の順位また、次に繋げることを意識して試合に臨みます。

応援にお越しいただいた皆様、本当にありあがとうございました。

◆2013/05/30-(木)◆

埼玉県二部リーグ第四節が5月26日(日)宮代体育館で行われました。

対戦相手はAMX。 連敗を避けたい大事な一戦でしたが、4-4のドローとなりました。

 

このゲームでは終始FC川越のリズムでゲームを進め、相手サイドでの攻撃時間を多く持てましたが、集中した相手のDFの前に決定機を多く作らせてもらえませんでした。

 

押し込んでいる時間帯で、自分たちの中途半端なミスからカウンターを喰らい簡単に失点へ繋がってしまうケースが多々見られ、ボールの奪われ方やミス後の攻⇒守の切替、運動量について大きな課題が残りました。

 

FC川越の4得点の内、1点目は相手のミス、残り3得点は5ファールの第二PKとセットプレーの得点となり、意図して崩した得点は挙げられませんでした。後半終盤からは運動量や攻守の切替において相手の方が優れ、その結果相手のカウンターに苦しむ場面も多くありました。

 

ボール保持率を高く出来つつあることは素晴しい成果であり、攻撃の組立、連携では徐々に精度を上げてきてはいますが、反面、ゲームを優位に進めていく中で先述した攻守の切替や運動量において以前よりも徹底できていないように感じます。

 

攻撃の内容が良いものであったにも関らず、勝ちきることができなかった難しいゲームでしたが、厳しいリーグの中で勝ち点1を獲得できたことは次に繋がるゲームができたと言えます。

 

原点をまた見つめなおし、修正していき勝ち点を1つ1つ積み上げ、上位へ食い込めるようにします。

応援に来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/05/13-(月)◆

埼玉県二部リーグ第三節が5月12日(日)庄和体育館で行われました。

対戦相手は前季7位のCaza Grange。

三連勝を懸けた大事な一戦でしたが、2-4黒星となりました。

 

前半序盤から高い位置でプレスをかけるFC川越に対し、相手はリスクを負わないセーフティプレーとギャップを経由した連動性ある繋ぎで対応。高い位置からのプレスがはまりません。全体的に若干押され気味に試合を進められると、シュート数も相手より下回る結果となり、0-2で前半を折り返します。

 

後半から相手は更に前線からのプレスを多くこなし、FC川越は狙いある攻撃をさせてもらえません。

後半立ち上がりの時間帯で更に失点を重ねますが、10番根本選手の思い切りのあるシュートで一点取り返し盛上がりを見せましたが、中盤にもコーナーキックから失点を重ねます。

 

相手の運動量が落ちてきた頃、ゲーム終了間際2番山本選手が意地の一発で追加点も、ゲーム中にうまくいかない部分を修正しきれず相手にペースを握られたままタイムアップ。

 

失点に関しては、4失点全て「切替の遅さ」、「集中力の欠如」、「運動量の少なさ」が招いたものであり防げた失点だけに悔やまれますがそれを見逃さないCaza Grangeが一枚上手であったと言えます。

 

負けているときのチームの雰囲気、前プレのスピードと連動性、プレスをかけられた際のパスコースの確保(素早いサポート)を課題⇒修正していきます。

 

リーグ開幕からまだ序盤、切り替えて1つ1つ勝利を積み上げリーグ優勝し、目標の1部昇格をなんとか実現したいと思います。応援に来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/05/07-(火)◆

 「埼玉フットサル情報」を弊クラブホームページにもリンクさせていただきました。

埼玉県のアマチュアフットサルリーグを網羅しており、関東リーグからオープンリーグまで試合結果速報を掲載している素晴らしいフットサル情報サイトとなっています。

こういった素晴らしいサイトが埼玉のフットサルを盛り上げる重要なファクターになることは間違いありません。 感謝の気持ちを持って、リンクさせていただきます

◆2013/04/28-(日)◆

埼玉県二部リーグの第二節が4月27日(土)宮代体育館で行われました。

対戦相手は前季4位の成績でプレーオフにまで駒を進めたF.G.Salwoooと対戦。

今節では仕事の関係で試合に来れない選手が重なってしまい、7人で試合に挑みます。

 

普段からセットを組んでゲームを進めてきましたが、今節では少人数であるため即席セットでゲームに入ります。前半早々から不慣れなセットでの戸惑いが起因し、低い位置の繋ぎの段階で噛み合わず先制点を献上。

 

前半中盤からは、選手間で徐々にすり合わせることができリズムを取り戻し、前線からのプレスでミスを誘い高い位置でボールを奪うシーンが増えはじめ、インターセプトからショートカウンターで2ゴールが生まれます。

 

勢いづくかに見えましたが、自陣低い位置でチーム全体のリスクマネージメントが徹底できず失点。

同点とされますが、落ち着いてゲームを進めていくと、鋭いショートカウンターから追加点。

3-2で前半を折り返します。

 

後半に入っても主導権は変わらず、守備位置をハーフに設定し落ちついたDFから9番PIVO熊切選手を起点にシンプルな攻撃で相手を押し込みます。

すると、今節終始落ち着いたプレーでチームを引っ張った8番一水選手の技ありゴールも生まれ、

危なげなくトータル6-2で勝利しました。

 

時折、相手の優れたプレーによりあわやというシーンもありましたが、2失点以降ゴレイロ1番水間選手がしっかりシャットアウト。ゾーンDFの精度とゲーム内での良好なコミュニケーションが課題となります。

 

また、即席セットとしてかみ合わない部分もありましたが、

17番鈴木選手や9番熊切選手を中心に質の高いコーチングや組織の士気を高める声が多くでており、それに伴い全体で集中力を保てたことと問題をゲーム中に修正できたことが非常に大きな収穫となりFC川越らしい勝利だったと言えます。

 

浮かれることなく、三連勝できるよう次節もまとまりを持って挑みます。

応援に来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/04/28-(日)◆

FCkawagoeは今シーズンから新しいユニホームに変更しています。

第二節ではホームのブルーを着用することができたので、紹介します。

 

 

 

※モデルは、アルコールプレーヤーNo,2の7番牛窪選手。

 自分の血液はビールでおよそできていると豪語する。

◆2013/04/22-(月)◆

FCkawagoeは今シーズンから新しいユニホームに変更しました!

開幕戦はアウェイのエンジでゲームをすることになりましたので、

取り急ぎ紹介させていただきます。

 

また、ホームのブルーのユニホームは改めて紹介させていただきます。

 

   

※モデルは開幕戦からいきなり退場処分を受けるという、

 スーパールーキー10番根本選手です。

◆2013/04/22-(月)◆

2013年シーズンの埼玉県二部リーグが4月21日(日)に開幕されました!

熊谷体育館で行われた開幕戦は、3部からの昇格組G.F.Cと対戦。

 

攻撃では前半序盤から連動性ある形からシュートを打ち込み、優位にゲームを進めます。

 

開始早々に17番鈴木選手のゴールで先制すると、落ち着きを見せ更に主導権を握ります。

 

守備ではFC川越の最大のポイントである前線からのプレスにより相手を自由にさせません。

幾度か相手の連動性ある繋ぎからプレスを回避されるシーンもありましたが、守備位置をハーフに設定し直しなんなく対応。

 

していたかに見えましたが、一瞬のマークのずれを修正しきれず裏のスペースをうまく利用され同点にされ前半を折り返します。

 

後半に入っても主導権は変わらず、シュート数でも相手を上回り相手ゴールを脅かし続けます。

すると、コーナーキックのサインプレーが珍しく成功し勝越弾。

更に、相手選手の退場もあり相手が一人少ない時間帯で6番原田選手の技ありのミドルシュートで3-1。

 

しかし、9番根本選手がこの日2枚目のカードで退場。一人少ない時間の中、苦しい時間が続きましたが、1番ゴレイロの水間選手の絶妙なスローから9番熊切選手が相手ゴール前で胸トラップから反転スーパーボレーシュートで追加点、我々ベンチサイドだけでなく会場をもどよめかすプレー。

 

セカンドセットでは9番PIVO熊切選手を中心としたシンプルな攻撃が具現化でき、

非常に収穫の多いゲームとなりました。

 

失点を最小限に抑え、開幕戦は4-1白星スタートとなりました。

幸先の良いスタートを切ることができましたが、いい雰囲気を1年間継続できるように更にプレーの質を高めていきます。

 

応援にきてくださった皆様、本当にありがとうございました。

◆2013/04/16-(火)◆

2013年リーグ日程表をUPしました。 左記リンクからご確認下さい!

また過去シーズンのリーグ結果過去シーズンのNewsも掲載しています。

〓Next game〓

第8節 9月30日(土)12:00Kick Off

【相手】ビキニ

【会場】岩槻フットサルコート

〓メンバー募集!〓

FC.kawagoe では選手及びスタッフを随時募集しております。 フットサルを楽しみたい方、FC川越で是非活躍してください!

 

【練習日】 毎週1回木曜日

 

【時間】 21時~23時

 

【場所】 デサフィーオふじみ野

 

興味のある方はまず一度練習にご参加下さい!

お問い合わせ」からお気軽にご連絡下さい。

お待ちしております! 

 

〓Link1〓